これだっ!
まずはプロモーションムービーでもどうぞ。
これ気になるなぁ~。
立場的に買うことは叶わないけど(←言い訳)、店頭とかにデモ品があったら絶対振ってみたい。絶対に。

去る日曜日は、カミさんの誕生日ということで、彼女の大好きな焼肉パーリィを開催しました。
次の日の夜は焼肉パーリィ(フライパンにて加熱調理・タレ味付け済み)でした。
今日のお弁当も焼肉パーリィ(フライパ以下略)でした。

どうやら、材料が供給過剰だったようです。

テレビでは食糧危機が叫ばれているようですが、まだまだ頑張れそうです。
今のうちに『飽食の時代』を堪能しておきます。

先週の土曜日。
講習会と筆記試験と実技でC級ライセンスを取得しました。

ドッジボール審判員の。
えぇもちろんJDBA(日本ドッジボール協会)認定です。

ちなみに、ドッジボールって5回パスすると販促じゃなかった反則なんですよ。知ってた?

ECサイト構築用のCMSとして、もう2年以上ZenCartに触れてきた。
未だに「使いやすい」と思ったことはほとんどないwが、システムとしての全体像もある程度つかめているし、CMSとして十分に機能するので使い続けている。
そんな中、ふとしたきっかけでEC-CUBEにふれる機会を得た。

[spoiler]EC-CUBEは、ZenCartやOSCommerce同様にオープンソースのCMSだが、明らかに違うのは「国産」で「後発」だと言うことだ。

ZenCartは(たぶんOSCommerceも似たようなものと思うが)外国産のCMSなので、いろいろなデメリットがある。例えば

  • 最新バージョンがすぐに使えない。(日本語化に長い時間がかかる)
  • 日本語化が十分でないor難しい部分がある。(いろいろな書式や表現など)
  • 国内のサービスに対応しないものが多い。(配送方法や決済方法など)

後発であるEC-CUBEは、管理画面が美しく洗練されていて使いやすい。
また、サイトのレイアウト設定にAjaxを採用(ドラッグ&ドロップで画面ブロック構成を変更可)しており、最近のCMSらしさを発揮している。
ショッピングサイト画面もデフォルトテーマが十分にキレイなデザインなので、テーマをいじる必要性もさほど感じない。

それに比べて、ZenCartの管理画面はメニュー構成に一貫性を欠いており、ある一つの設定を行うにもあちこちのメニューを行き来しなければならない。
何より、項目が多すぎて非常に煩雑なので、慣れるまではかなり苦労する。
さらに、ショッピングサイト画面のデフォルトテーマは、はっきり言って超ダサい。テーマを入手するかハックしないことには、とても訪れたいとは思えない。

では、「すぐにでもEC-CUBEに乗り換えれば?」と言われそうだが、機能的にまだまだ十分でない部分があるのも確かだ。
こちらのサイトがとてもわかりやすく機能を比較しているので必見。

EC-CUBE,ZenCart,OSCommerce徹底比較(機能編)|Webシステム開発の株式会社フラッツ

しかし、現時点でそれほど大きな機能差があるわけではなく、EC-CUBEにしかないお役立ち機能も多い。開発も盛んに続けられているようなので、近い将来にはかなりの国内シェアを誇ることになるかもしれない。

個人的にも、EC-CUBEへの乗り換えを検討してみなくては。[/spoiler]

Fake or Foto プレイ画面
CGソフトで有名なAutodesk社が、「Fake or Foto?」というクイズサイトを公開している。

遊び方は簡単。
表示される12枚の画像が、CG(ニセモノ)か、写真かを判断して選ぶだけ。
画像をクリックすれば、拡大表示もできる。というか、拡大しないと絶対にわからない。
(拡大してもわからない、という話も一説にはあるが。)
最後にCorrectボタンを押せば、正解か否かがわかる。

俺は3つも騙されました。これじゃ仕事が勤まらないよ・・・